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  • 生タピオカ

生タイプは量をまとめて茹でる専門店や、数量・時間限定販売のお店に人気です。

  • メリット

  • 原価が低い。
    大量に茹でておき、注文後はすくうだけでオペレーションが簡単。
  • デメリット

  • 茹でるのに20分、蒸らすのに20分と計40分の下準備がかかる。
    4〜5時間で固くなるので、廃棄ロスがでる。
  • 商品評価

  • 生のタピオカをそのまま真空パックにしています。未開封時は常温保存が可能ですので、冷蔵庫のスペースを取りません。
  • オススメの使い方!

  • 1日50杯以上見込めるお店
    タピオカドリンク専門店
    スイーツバイキング店
  • クイックタピオカ

冷凍クイックタイプは現メニューにサブとしてタピオカを追加したいお店に好評です。

  • メリット

  • 茹でなくていいので、準備時間と人件費が抑えられる。
    100%廃棄ロスを無くすことができる。
  • デメリット

  • 生タイプに比べてコストが少し高め。
  • 商品評価

  • 工場で茹でたタピオカを急速冷凍しています。
    レンジで1分、またはお湯で3分解凍するだけで使えます。
    約10gの板状になっているため、1杯分のタピオカの量を30g、40gといったように調節(原価調整)できます
  • オススメの使い方!

  • オペレーション重視で、時間と手間を掛けないお店
    サブメニューとして導入したいお店
    催事や学園祭など、短期間でお店を出す場合

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